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SATIAN/39 -頽廃放浪記-

廃墟/旧共産圏/未承認国家/国内外の”世界の果て”へ。ヒトノココロノスキマをキリトル頽廃放浪記。

Index

1052: 押し寄せる黒に続くは限りない白

限りなく透明に近い

1051: 膝を抱え、ようやく見上げた空の色

頬に落ち伝うは、雪か、涙か。

1050: 此処に亡く

思い出される事無く

1049: 「私はつまらない女よ」

「でも、あなたの事ずっと待っているわ。あ

1048: 辿る足跡すら流し去ってしまった

「災難はくる時には来るその災難をどう受け

1047: 空蝉が啼くにはまだ早い

だからまだまだ時期外れのほぅほけきょ夏が

1046: 何度交わしたさよならか

何度でも、言っていいような言葉ではない。

1045: ぷー

うさぎさんは、「ぷーぷー」、と鳴くようで

1044: 迂路覚え

いつだったか、君は「絶望と云うものは、人

1043: 世界中の10億人分の「あいしてる」を伝えようとした日

かっこ悪くてもいい、今あるその時を、その

1042: 東京爆心地 ~むっふり~

呪い、と云うものは。念、との勝負といいま

1041: 東京爆心地 ~まっほり~

とりあえ。ず。裏手に回ってみる事にしまし

1040: 東京爆心地 ~げっそり~

こちら、入り口の、上で御座います。黄色い

1039: 東京爆心地 ~ぬっほり~

こんにちは、新世界。僕にはなにがなんだか

1038: 東京爆心地 ~ほっこり~

ある日ある時ある曜日。初夏の頃太陽きらき

1037: あの日あの時あの場所で

何処だっけだれだっけずっと待っていてくれ

1036: 小日向ひかげ

すきまを歩く手つなぎ橋こえ見えるはのぞく

1035: 夏に消えた地下帝国

秘密基地は皆知っている

1034: 空を埋める

人は見上げる事ばかり

1033: ヒカリ

「           」

1032: のぞき、はせる。

ほぅほけきょ。

1031: ハイズリ、ウズム

地に這うは虫蟲颶足にあぶみ 膿み広がる

1030: カトリ

なにやかにやと、うん、夏には着々と近づい

1029: 円形トライアングラー

天気も気持ちもいいこんな日に待ち人来ずみ

1028: 箱庭に広がる荒野の地平線

誰も知らない地平線を目指して、走ればいい

1027: 熟れぬ少女の水蜜桃

其の柔肌をかじつてみよふか白い果実をほほ

1026: 遠い忘れ物

1025: 過去へ、逢いにゆく。

その声は誰に届くのだろう何処へ響くのだろ

1024: плакса  небо  два; JFE第5高炉

今は亡き、この場所に。敬意を籠めて。合掌

1023: плакса  небо JFE第5高炉

1022: 奈良ドリームランド - 残響する目眩

耳を塞いでも底から響く隠者の鐘夢の国は彼

1021: あたたかなる場所

泣き腫らした曇り空が、嘘のように晴れ渡る

1020: 空の青さに、泣きたくなる

「最初から、死ぬともう決まっていたから」

1019: 金色の西日に照らされ、誰が為に鐘は鳴る

「小さな頃、あそこにだけは行くなと言われ

1018: ぼくだけに見えるスーパースター

風邪をひきました少しだけ眠いですスーパー

1017: 南風伝えてよ

醒めない夢があるのなら私はずっと眠ってい

1016: 東の便りを待たずとも、ゆくよ例え地平線の彼方でも

日曜の朝はアメリカン・コーヒー父の日常は

1015: もしその時が来たら、とりあえず北へ向かって歩いてゆくよ

死ぬ前に伝えなくちゃならない事、死ぬ程あ

1013: トメラレナイ

「原発へゆく」その言葉が冗談ではなく、本

1012: ニジンスキー

1011: 不可解なこの鉛色の空の下、猫は俯きホゥホケキョ

嗚呼、きっと、ただただに、悲しいんだ

1010: 日窒鉱山 メクラノアナ

カメラ越しに見た世界は過去より明日の未来

1009: 東大島

「あなたはなめらかな、うわのそら」「この

1008: 小松川閘門跡 2

髪を漉くあたたかな手はもう届かない泡沫の

1007: 小松川閘門跡

ネロリくすぐる甘い空は君がいつもつく優し

1006: ウツセミ

ぼくらの存在など単純なものだと笑いにきた

1005: スガメノコダマ

蜜に蕩けるマヒルは眠りの時間です…如何せ

1004: 骨華鏡姫埋ム曼珠沙華

濃霧を弄り 掻き分けるの骨の森生成りのレ

1002: 壁伝いに見た夜

命の煌めきは、潰える事は無いと信じ。明け

1001: 勝手にしやがれ

「いつかね 本当に好きな人ができたらね 

1000: 空に溺れ死んだ

その先辿り着いて何を知った雲を掴む事と一

999: 彼女の見た夢

森の入口は迷いの入口森の出口は迷いの出口

998: 骨は嘘を吐かない

なんて贅沢。…ちょっとお休みしておりまし

997: 日窒鉱山 メクラボッチ

其の子は死んだの水に死んだの儘に流され泣

996: 螺子巻き紐解き今宵もアリスは讃美崩玉 6

仄かな衣擦れ 青い眇めの見る夢か跪いてお

995: 螺子巻き紐解き今宵もアリスは讃美崩玉 5

月明かりのルーベンス 柔らかなテノール静

994: 螺子巻き紐解き今宵もアリスは讃美崩玉 4

ランタンパンプキン 瓶詰めの亡霊炎帝の眠

993: 螺子巻き紐解き今宵もアリスは讃美崩玉 3

彷徨の回廊 一条の光群青の月夜に導かれ 

992: 螺子巻き紐解き今宵もアリスは讃美崩玉 2

開かずの扉の甘い秘め事銀のスプンで水銀を

990: 螺子巻き紐解き今宵もアリスは讃美崩玉

手鏡ハンプティン此処は何処の時間の國迷宮

991: 小串鉱山 - 天蒼の煌めき

水の化石が空に煌めくのそれはね幾千もの夢

989: 小串鉱山 - 少しだけ、遠くへ

ああ、そうだ、またもや、終焉の日だった。

988: 小串鉱山 - 天蒼の眸

潤わし眸 うつる醒夜は冷々すめらぎ幾千の

987: 白石鉱山 - 骨の森

幾許重なる骨の森朝焼けは西より 夕闇は東

986: 白石鉱山 - 絶對零度

真白き女王の見る夢は、すべらかに楚々る白

982: 白華霧

柔らかな煙霧、白に抱かれる朝も在る眸こす

981: .Old Kumano-Daira Station 2

ウキタは、ヨヲコのすべてを知っていた。「

980: .Old Kumano-Daira Station

空は鉛、足取りは楔、梔子色に染まる道を歩

979: 日窒鉱山 水の化石に眠る泡沫 2

そう、あな、だただの、あな、だしあわせの

978: 日窒鉱山 水の化石に眠る泡沫

眠り合歓り音夢り子無りひやつこい寝床で目

977: アンインストール

輪郭の見えない日々に恐れるあの時の空を、

976: 東京真空地帯 3

一頻りの生見ゆるこの街で笑い泣き怒りそし

975: 東京真空地帯 2

本当はお母さん、じーじが産まれた時に死ん

974: 東京真空地帯

『チンケに負ける豚もある』ねぃさんの言葉

972: 壊れた思い出 に

ココロが打ち捨てられるのは、そのココロ無

971: 壊れた思い出

あの空の青さに、泣きたくなるんだ。夏の青

969: そしてあるく

言葉も浮かばぬ曇りの日は大抵現に現つ己を

966: なにのためにうたう

意味と云うものは、確かに最初はあったのか

964: あくる朝日が昇る頃、朽ち行く校舎もきっと笑う/れれ ムササビの小学校

わすれもの おとしものなくしたものはそれ

963: あくる朝日が昇る頃、朽ち行く校舎もきっと笑う/のの ムササビの小学校

埃の上の徘徊者四足むちむち点検巡回見渡す

962: あくる朝日が昇る頃、朽ち行く校舎もきっと笑う/ね ムササビの小学校

朽ち行く校舎で浪漫飛行人知れず、終わらな

961: N? what TH

雨に濡れた子犬を抱き締める程の腕しか持っ

960: 小串鉱山 - 天国にいちばんちかい場所 5

「おじいちゃんがいなくなった、2日後位だ

959: 白石鉱山 - 人はその庭を、そう呼んだ

絶対零度の真白き其れは、骨のように折り重

958: 白石鉱山 - なめらかなうわのそら

夜に蕩け謳う声は紡ぎ糸の甘い喘ぎ球面にう

957: 小串鉱山 - 天国にいちばんちかい場所 4

死して尚憶う現は謳う時だ 現は踊る時だ 

956: 小串鉱山 - 天国にいちばんちかい場所 3

なないろのあめは にじのあじがするのよそ

954: 小倉沢小中学校 .Ogurasawa Elementary and junior high school / 6

あの頃の問いをかけても、吸い込まれては消

953: 白石鉱山 - .White Stone / stargazer

白妙眠る夜、世を司るは霊験成る星々満ち充

952: 小串鉱山 - 天国にいちばんちかい場所 2

「ママ、ぼくたち、しんだら、どこにいくの

951: 小串鉱山 - 天国にいちばんちかい場所

風の中に投げ捨てた手を 本当は救って欲し

950: JFE 第5高炉 / さんかいめのとき

嗚呼曾て黄昏に謳う鋼鉄の勇士は果敢も無く

949: JFE 第5高炉 / にかいめのとき

闇に蕩け月に溺れる鉄の夜眠り姫は蒸気と共

948: 小倉沢小中学校 .Ogurasawa Elementary and junior high school / 5

少しだけ、おとなになった君たちへ。甘いも

946: 小倉沢小中学校 .Ogurasawa Elementary and junior high school / 4

あこがれのせて こころはかるくはばたきの

814: 曾て学童が通いし其の場所は

今と生っては暗鬱に聳え立つ墓場の如し雪と

945: 小倉沢小中学校 .Ogurasawa Elementary and junior high school / 3

やわらかな木漏れ日に包まれて夏は翠、秋は

944: あすもみえぬぼくたちへ

201005xx鵐に濡れるは頬か枕か虚構の権化、

943: 小倉沢小中学校 .Ogurasawa Elementary and junior high school / 2

「君のしぐさが堪りません。大好きです。将

942: 小倉沢小中学校 .Ogurasawa Elementary and junior high school

再び、記憶の扉を開く事になるとは心の何処

941: 夏の幻

こけこっこーぽえーんバイクで風を切れ暑い

818: 曾ての歩みに想いを寄せ

名も無き先人達はかくかたる炭鉱遺産でまち

940: あくる朝日が昇る頃、朽ち行く校舎もきっと笑う/ぬ ムササビの小学校

最近、中学時代を思い出す事が、多い。何と

939: 小串鉱山 - .Ogushi Mine / Neo Alba

音亡き訃音、夜明けと共に訪れる普く賛美、

938: .irgos108 / 4

光射すその先へ其のくるすは死標か断じて愚

937: ア マアリ キ

さようなら 夕方のおともだちまたあした海

936: アマ アリ キ

夏の幻トーションレース生成りのシュシュ小

935: ア マ ア リ キ

今の君には理解出来ない恐れを知らない戦士

934: 小串鉱山 - .Ogushi Mine / Eagle Heart

雲一つない此の空に醒天高らかに謳おう飛ぶ

933: 小串鉱山 - .Ogushi Mine / 2nd season

星紡ぐ夜天蒼の煌めきに今宵も其は望郷を覚

932: .irgos108 / 3

甘草を噛み締める 苦虫の味環状くるすで 

931: .irgos108 / 2

蒲葡園へよふこそ此処は蘇錆の天国です見上

930: .irgos108

闇が集いしハチハチハンコクぬるりぬるりと

929: /Uninstaller

月下は白埋み雲海の如く、真昼の輝きを闇に

928: /Uninstall

1515151515151515151515151515151515151515

927: 旧日本加工製紙高萩工場 . Japan paper processing Takahagi plant 3

「ひっひっひ蝋人形にしてやるのら」黄昏が

926: 旧日本加工製紙高萩工場 . Japan paper processing Takahagi plant 2

彼の人は云う、宗伝纏いし香焦れ、染める頬

925: 旧日本加工製紙高萩工場 . Japan paper processing Takahagi plant

右櫨吊り上げ彼の人は嗤う芝翫に煤けて尚も

924: ちーちーちー

ちーカメラが壊れている事に気がついたのは

923: ちーちー

ちーちちーしかさんは、ちーちーなく。ばん

922: ちー

ちー若草山の午後、釜飯を食べた僕らはかわ

921: 白石鉱山 - .White Stone / septem

Who'll dig his grave?I, said the Owl,wit

919: 白石鉱山 - .White Stone / sex

Who'll make the shroud?I, said the Beetl

920: あくる朝日が昇る頃、朽ち行く校舎もきっと笑う/に ムササビの小学校

せんせい さようならみなさん さようなら

918: あくる朝日が昇る頃、朽ち行く校舎もきっと笑う ムササビの小学校

めいびぃ・あばうと。ふぉーてぃ・えいとの

917: F米軍基地跡 .Base of the U.S. military in Fuchu 2

That the nightmares they will come to pa

916: F米軍基地跡 .Base of the U.S. military in Fuchu

Now they come again .I am falling

915: black & white

ブリーフケースにベーコンエッグサンド 焦

851: 鹿沼市立石裂小学校 | オ ショウガツコウ ミ

漫ろは常に 目の端で暮れるも明けるも常の

850: 鹿沼市立石裂小学校 | オ ショウガツコウ ニ

言の葉の 尽きる夜もある今宵は そんな夜

914: 【一人旅】鳥取砂丘の思い出【心霊現象】

先日、ねこぢるy氏と名刺交換させて頂きま

849: 鹿沼市立石裂小学校 | オ ショウガツコウ イ

イイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ

912: 口の中で灰になるのさ

ジャッジメント・オブ・ヘヴン昨日のご飯は

911: 初めて食べたココイチのカレーにはチーズをトッピング致しました

そして今宵僕はムショーにハムカツが食べた

910: 白石鉱山 - .White Stone / quinque

Who caught his blood?I, said the Fish,wi

909: 白石鉱山 - .White Stone / quattuor

Who saw him die?I, said the Fly,with my

908: 白石鉱山 - .White Stone / tres

Who killed Cock Robin?I, said the Sparro

907: 白石鉱山 - .White Stone / duo

風知らず生成りの練娘淑眈々と潔白待ち望む

817: 栄華の果て、煉瓦の記憶 参 - 北炭夕張炭鉱 大新坑 -

静寂掻き消え綺晶は残る刹那の雪華 啓蟄に

906: 白石鉱山 - .White Stone

三度逢瀬に溺るるアリアコン・モート望郷は

816: 栄華の果て、煉瓦の記憶 弐 - 北炭夕張炭鉱 大新坑 -

銀糸混じりの赤頭巾跛引き摺り何処へ向かう

815: 栄華の果て、煉瓦の記憶 - 北炭夕張炭鉱 大新坑 -

仄灰色濃く口惜し花弁鉛の空高く、攫もうも

902: ふぇーふぇふぇー

ふぇーアルパカ無双今日も那須はもふもふぱ

828: 清水沢発電所

…近くのダム。と云った方が、正しいよふな

905: 続 ・ 人 間 砂 袋

「それ」がなにかと知ったのは、13歳のあ

715: 人 間 砂 袋

ぺいんと・ぺいんと・ぺいんと・いっと・ぶ

863: 小倉沢小中学校 〆

いつむつななつに ここのつとうとおいむか

862: 小倉沢小中学校 も

とうのむかしにこころなしぽかりとのこる 

861: 小倉沢小中学校 め

ここのつこっこのはなむすびつぼみのえみに

860: 小倉沢小中学校 む

やっつ やいんの やくおとしまひるの げ

901: ふぇーふぇー

(・´ェ`・)那須高原でトレーニングだ

859: 小倉沢小中学校 み

ななつながれるナミダのわけはとうの昔にわ

858: 小倉沢小中学校 ま

むっつむじなの辻風しじま螺旋描きファソフ

857: 小倉沢小中学校 ほ

いつついつもの放課後事後午後夕凪の玄米緑

856: 小倉沢小中学校 へ

よっつよのふちぶらりんしゃんそこはこの世

900: ふぇー

ふぇー…か、かわゆるい……

855: 小倉沢小中学校 ふ

みっつみなもの波紋の如し死のうは一定 忍

854: 小倉沢小中学校 ひ

ふたつふたりの影法師鳴くよ遠くに夕暮れ蜩

864: 大黒ふ頭

ゆうぱっくが届かない犬犬犬犬猫猫猫猫犬犬

853: 小倉沢小中学校 は

ひとつひとりでひみつの園へ苔むす土に山の

719: モドラナイ

もどれない。

896: 峰の沢鉱山住宅跡 七

妄欲卑猥の四畳半鵐に濡れる瓢箪艶やか夜も

895: 峰の沢鉱山住宅跡 六

なめらかな上の空に浮かぶたゆたう猫のよふ

894: 峰の沢鉱山住宅跡 伍

三つ眼は床から覗き上げる漫に続

893: 峰の沢鉱山住宅跡 四

水晶体に映る景色結晶のようにまゆばい光退

892: 峰の沢鉱山住宅跡 参

盲目の挫漠昇華した水の囁き枯れ朽ちたるも

891: 峰の沢鉱山住宅跡 弐

覘くぞなもし直ぐさま視線向かうの足元転が

890: 峰の沢鉱山住宅跡 壱

汝に告ぐ 晩久為る朝焼けと共に逆さ般若 

897: きのこのもり

。うん、まともに撮っていないんです(腐キ

848: アナダラケ ニ

****************************************

846: K小学校 お

そう遠くも無い明日に華と共に散るさよなら

845: K小学校 え

いがぐりあたまに  たわしあたまわしわし

844: K小学校 う

目に見える世界だけが、全てになってしまっ

843: K小学校 い

白墨に塗りつぶされる青い、青い思い出今で

813: 奔別炭鉱跡 八

花刳退廃 最期に色を覚え散り際にもう一華

812: 奔別炭鉱跡 七

翳すら見えぬ足音反芻ざわり耳残りぞわり肌

811: 奔別炭鉱跡 六

天上の光 天華の享楽白妙ちりぬる跫知

842: K小学校 あ

ぼやけまなこではなつおねむあ続くといきは

810: 奔別炭鉱跡 伍

尊ふべきも塵に埋み嗚呼無常情すら湧かぬ穢

799: 白き村 伺

久遠にも眠れぬ道祖神のみぞ知る行く末果て

797: 白き村 参

あもうも対話もなさるなら、支離に滅裂長い

796: 白き村 貳

吊るし上げられ安っぺっちなんもだべぼろっ

795: 白き村 壱

迷いに込んだら此処は何処も細道じゃ瘡蓋剥

794: 白き村 零

しじまの向こう人知れぬ山奥でむかしむかし

809: 奔別炭鉱跡 四

沸仏沸仏沸仏沸仏沸仏沸仏沸仏沸仏沸仏沸仏

787: A中学校 5

何処迄も続くと信じて疑わなかった日々夏空

786: A中学校 4

生馳せる想いに蒼翳、常密やかに烏合に紛れ

785: A中学校 3

見つからない置手紙失くしたはずのキーホル

783: A中学校 2

「名前で言うとばれちゃうからさ、うちらの

784: A中学校 1

日々通いし学び舎も 幾年の日々に遠く為り

807: 奔別炭鉱跡 参

無言の佇み存厳存偉彼晴清々しく鋼鉄は今日

827: 清越金山~みつより遅く二度相見える~四

秘息ヒソヒソそろそろ終わりですハイサイく

826: 清越金山~みつより遅く二度相見える~参

プロパンエチレンプロピレン昇華気質のメタ

852: スカイツリーで魚眼&ティルトでシフトしてみた 続き

前回ぬるんした続きですん。(前回の→★☆★)

806: 奔別炭鉱跡 弐

死して曰く、歪曲の王「         

825: 清越金山~みつより遅く二度相見える~弐

時として言は蒼弓劫魔と懼るる塵に塵嗚呼忘

808: 奔別炭鉱跡 壱

生果つる事無く空に向かう教えてくれたのは

824: 清越金山~みつより遅く二度相見える~壱

しとどに濡れる蒼葉に抱かれ暗鬱なる時こそ

877: 大手町にて心中す ~牛丼食べたにゃー~

実家のPCで昔のポート・レィトを発見したよ

793: 幌内炭鉱跡 六

千手も解せぬ果て無き連鎖数多の線は一と始

792: 幌内炭鉱跡 伍

幾許たる詛は骨を縛り 音を絶ち舌を縛り 

791: 幌内炭鉱跡 四

快晴涙々瞼を皿に 是非も無し続炭鉱町にう

790: 幌内炭鉱跡 参

黒錆の森 骨折の宴は高らかに変わらずは今

789: 幌内炭鉱跡 弐

画竜点睛晴れ渡る空は言の葉要らずの真理そ

788: 幌内炭鉱跡 壱

噛合わぬ歯車を回す時愚貪為る其は己の骨の

838: 浅間モーターロッジ 7

そろそろさよならだこの青く澄み渡る空に久

840: 浅間モーターロッジ 6

ザリザリ粒子にギザギザハート、あーちゃん

876: 大手町にて心中す

なう・うつくしま・ふくしま。実家、です。

839: 浅間モーターロッジ 5

玉座に鎮座 崩御を待つには今し方愚問浅は

837: 浅間モーターロッジ 4

雪に吐く彼女の言葉はやはり羅刹だ「器の小

836: 浅間モーターロッジ 3

雪煌に鎮魂 霊験為る空気に集えし精晶蒼の

835: 浅間モーターロッジ 2

見果てぬ道に 絶望を「此の世の人間の九割

841: 浅間モーターロッジ 1

明けない夜はない続

802: 硝子の墓標 緋

AM8:00いつもより30分早いアラームに目を擦

801: 硝子の墓標 瞑

ザエヴォスが私にくれたもの青い羽入りマー

800: 硝子の墓標 黎

羽虫の音がする耳の奥で羽虫の音がする行為

868: 築別炭鉱

蒼古為る唱歌を、曲水通り過ぎし懐古亡き憑

847: アナダラケ 廃坑道にてゲシュタルト崩壊

アナアナナアナアナアナアナナアナナアナア

871: あの日あの時あの場所で、家にも帰りたくなかったから駄々こねたんだ

あーーーーーーーーーー時間、無い無い。モ

867: 羽幌炭鉱 住宅跡

宿り木すら失った亡骸の、求める安住は是非

866: 羽幌炭鉱 診療所跡 弐

翡翠に染まる白屍の森は、一寸の思念すら残

865: 羽幌炭鉱 診療所跡 壱

北へ北へ、栄華を支えし薬務司るその場所は

781: 洲原村診療所 | S診療所 なな

ななつななしのなつのまぼろしあのこにおく

780: 洲原村診療所 | S診療所 む

こともはもひそくにあるくようやかわらずか

834: 浅野雨竜炭鉱 六

北海道炭鉱遺産

833: 浅野雨竜炭鉱  伍

続。炭鉱…盛衰の記憶

832: 浅野雨竜炭鉱 四

続炭鉱…盛衰の記憶

831: 浅野雨竜炭鉱 参

続北海道炭鉱遺産

830: 浅野雨竜炭鉱 弐

続そらち炭鉱遺産散歩

779: 洲原村診療所 | S診療所 いつ

ひつひつむつむついついつであうかたはれど

829: 浅野雨竜炭鉱 壱

其に与えられしは悠久為る祝福白妙に埋む霊

778: 洲原村診療所 | S診療所 よ

ななしのもじもじさいふにころりつむがれむ

777: 旅の途中に、廃屋。

さてはじまりです。北の国から、2010、ぬる

819: スカイツリーで魚眼&ティルトでシフトしてみた

イロモノレンズが大好きです。こんにちは、

776: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 歩

朝焼けは告げる時を儘に、時に残酷に「夢だ

775: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 醒

繞っても辿っても辿り着けない夢の軌跡ほと

774: 洲原村診療所 | S診療所 み

見果てぬ闇灯影潜め骨切り生断つ一痕 昼の

773: 洲原村診療所 | S診療所 ふ

招代様は佇 深淵に還らず黒眼晄らせ蠢く百

772: 洲原村診療所 | S診療所 ひ

幾何の刻に埋もれる記憶 重なる思念其は脆

757: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 晴

夢から醒めたら何が残る煌びやかな別紅飴、

761: 奈良少年刑務所

奈良公園近くにある、煉瓦造りに漢を感じる

766: 松尾鉱山 薨去 伍

光華断つ白夢霧、自制亡き巨躯、蒼白に揺ら

765: 松尾鉱山 薨去 四

真白の深淵に揺蕩い流る泪、導亡き墓標は黒

764: 松尾鉱山 薨去 参

静寂の風琴が吹き落ちる彼の地に道標は果て

763: 松尾鉱山 薨去 弐

想いは白妙と共に消えゆく熒火の如く

762: 松尾鉱山 薨去 壱

一色無幻の灰音に佇訃音を告ぐ、久遠の絆断

760: 絶望ハンバーグ工場「壁味チーズのせデミソース」

…夢の国閑話休題。腹が、減りました。第一

768: フェスティバルゲート

此処がまだ、かろうじてHP残り10位で営業し

756: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 浄

水平リーベ、ぼくのふね、妄欲卑猥上等、お

755: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 清

夢の国の、お城が見えました。お迎えあがり

754: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 空

地獄少年アリステアちゃんの誘游キレームオ

753: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 虚

アバラぶっこ抜き噛み砕く迄無くベタ塗りキ

752: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 六徳

ハンサム・ボーイはポークビッツリップステ

751: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 刹那

世界は塵と為る。華こそ無と化し灰と為る。

750: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 弾指

醒めなければいいと、また眸を閉じるそれし

749: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 瞬息

Marcing time.Come & go with meThe road o

748: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 須臾

朝焼けに浮ぶヒーローは、空から空へカゲオ

747: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 逡巡

静寂のお色は東雲月白巡り巡る永劫忘却努々

746: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 糢糊

切り裂く空から降り注ぐ泪と思いきや足先で

745: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 漠

嘘で在り嘘に非ず相反する夢幻環空が堕ちる

744: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 渺

躻眸の侭這うように見上げる其は立ち

743: 奈良ドリームランド - 夢ノ国 埃

数玉に漫ろに招く 亜麻色の風悪戯に 夕闇

741: 廃寺 善 参

やつの前世は コガネ虫だ 仲間よりちっちゃ

740: 廃寺 善 弐

猫は、しっぽが無い。其の猫を見て道行く人

739: 廃寺 善 壱

手首を切った数だけ、首を吊った数だけ、飛

737: 参・清越金山 よ

コンプレッサ箱買い(間違いです空飛びたい

736: 参・清越金山 み

酔星夢死彼誰時の嘘模様なんとなく、もう、

735: 参・清越金山 ふ

「カメラ構えた時のあの目が素だと思う」そ

734: 参・清越金山 ひ

舌に這うのは錆ばかり装う相好灰ばかり被る

702: 田老鉱山・再/星紡ぐ夜・三夜目

夢痕を食い潰す 行為に背徳闇に溶け込む 

701: 田老鉱山・再/星紡ぐ夜・二夜目

色めく風雲夜を纏う一夜かどわす風見鶏 首

700: 田老鉱山・再/星紡ぐ夜

彼の地にてまたも夢現まどろみに身を任せ星

733: みちのく廃バス浪漫

This・is・マイ・故郷・うつくしま・ふくし

729: 松尾鉱山 - さよならまつおちゃん 六

過去を見据え胎動を抱き指先で感じる心を辿

728: 松尾鉱山 - さよならまつおちゃん 伍

愚にも付かぬ愛想笑いよりも、足音立てぬ滑

727: 松尾鉱山 - さよならまつおちゃん 四

二重の羽衣軽やかな板飴をパリポリと、移ろ

726: 松尾鉱山 - さよならまつおちゃん 参

白菫の鏡面世界。彼は、ヨヲコ程多面的な少

725: 松尾鉱山 - さよならまつおちゃん 弐

墓標は硝子、卒塔はアルヘイ、華には紫陽、

724: 松尾鉱山 - さよならまつおちゃん 壱

……2009年。参回、足を運んだ、まつおちゃん

698: 続・マエカブ

前略、マエカブ。マエカブよろしく顔面エロ

662: 東京末期 ~黄昏に見ゆる栄光~ 同潤会上野下アパート 5

ここの寿命も、あと3年程ではないだろうか

661: 東京末期 ~黄昏に見ゆる栄光~ 同潤会上野下アパート 4

一見空ろな蝋紫黒、ポーカーフェイス宜しく

668: 廃ループ橋

…何やとかにや。もう、この場所を撮ってか

718: ハシレナイ

最近作ったもの:ゴーヤチャンプル浅漬けア

667: 廃ループ末期

ぬるん。ぬるんぬるん。ぬるんぬるんぬるん

693: ト或鉱山・再来/九 - 持越鉱山 -

お納めするのは感謝の気持ちと畏怖の心しか

692: ト或鉱山・再来/八 - 持越鉱山 -

ただいまとおかえりなさいの紙一重に水鏡の

709: 再・尾去沢鉱山/崩御・七

三界を見るにこれは虚偽の相でありこれは輪

708: 再・尾去沢鉱山/崩御・六

空は大きな器だと、彼は云う。空に飛ぶので

707: 再・尾去沢鉱山/崩御・伍

真白の帰幽 、鉛の空は鈍眸に赴く明日か、

706: 再・尾去沢鉱山/崩御・四

天子の死は崩と曰ひ、諸侯は薨と曰ひ、大夫

697: マエカブ

マエカブよろしく当社の科学キッドは、歩く

705: 再・尾去沢鉱山/崩御・参

生果つる厳冬、刹那の眠りか死に滅するか。

704: 再・尾去沢鉱山/崩御・弐

正座に鎮座、雪枕。挨拶は先ず姿勢から。何

703: 再・尾去沢鉱山/崩御

息凍り肌に突き刺す冷気、足は固まり鉛色の

682: 廃墟賛歌 鉄道廃線浪漫 ~風の声、時の音~ (暫く1番に上あげときます)

このたび、宣伝させて頂きます。あの、「廃

679: 再・松尾鉱山/そして背にする栄華の彼枯

其の大きさに、背中しか向けられない僕は只

678: 再・松尾鉱山/朝靄に眠る沈黙

に、ににに、にににににににににににににに

677: 再・松尾鉱山/亡國は朝焼けに掻き消える

人為等皆無眷属幾千星の下紫苑に沈む緋に煌

676: 再・松尾鉱山/亡國に啼く言霊

再び相見える亡国の夜は、幾年焦がれる心す

696: アナ

こっこね、できたの。彼女は、云う。ほしい

691: ト或鉱山・再来/七 - 持越鉱山 -

地を這い空を見上げ馳せる何かの答えすら知

690: ト或鉱山・再来/六 - 持越鉱山 -

絶望ポリアセター工場優しく差し込む柔らか

689: ト或鉱山・再来/伍 - 持越鉱山 -

ただいま、のいらない家に帰るようになった

688: ト或鉱山・再来/四 - 持越鉱山 -

もう戻れない全ては歪曲の彼方 過去の明日

687: ト或鉱山・再来/参 - 持越鉱山 -

所詮自らを取り囲む世界など、「そんなもの

686: ト或鉱山・再来/弐 - 持越鉱山 -

地を這う虫は空を見上げない。其の術すら知

684: ト或鉱山・再来/壱 - 持越鉱山 -

懐疑に泳ぐ、猫には尻尾が無い。其の猫を見

660: 東京末期 ~黄昏に見ゆる栄光~ 同潤会上野下アパート 3

忘却の彼方へ消えゆく前に、せめて、せめて

659: 東京末期 ~黄昏に見ゆる栄光~ 同潤会上野下アパート 2

廃墟写真閑話休題。東京末期。 ~黄昏に見

657: 大谷鉱山 + α

…にゅるり。田舎道走らせ何時間、山の奥に

673: 村樫石灰戸叶鉱山 再来/な

明日を生きようとは思わない。ただ、今ある

672: 村樫石灰戸叶鉱山 再来/た

I look inside myself and see my heart is

671: 村樫石灰戸叶鉱山 再来/さ

陽に携える笑みは生命を育み偶発的に生まれ

670: 村樫石灰戸叶鉱山 再来/か

枯渇為る侭退廃に抱かれる曾ての栄華はまる

669: 村樫石灰戸叶鉱山 再来/あ

あの雨が、嘘のよう。天気も気持ちもいい、

675: らぶズッ♂きゅん(性的な意味で)/2発目

♪大人の階段の~ぼる~♪君はまだ、シ♂ン♂デ

674: らぶズッ♂きゅん(性的な意味で)/1発目

モジャモジャ♂生い茂るしげみの奥は……オォフ。21世

656: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/洛城変

禍々たる虚鋼、灰鼠の混凝塔、さらば洛城外

655: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/出来心変

鏡よ鏡の鏡さん、世界で一番末期なのは、だ

654: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/末期遊戯変

黄金に櫨染め杜忘却続きます。******

653: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/神隠し変

天果つる雨音響く苔生し碧止まぬ沛然行き先

666: 旧日本加工製紙高萩工場

ワンディ。天気も気持ちも良い、こんな日は

652: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/背を覆う濡羽変

鼻を突く黴、喉を掻く埃光彩歪むドアの向こ

651: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/男淫女靡変

甘い吐息、前夜から続き宙彷徨う脆弱な心、

650: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/生肉変

生肉の断面はゼラチン質の黄ばみ鼠灰こびり

649: かっぱ風呂 ホテル きぬ川館本店 - ホテル文字D/法華経変

さぁ、ひとつひとりで、廃墟ヒメハジメ。と

658: 某廃団地

イサナマナコ硝子越し覗いたフェンスの向う

648: Nスポーツワールド/伍

もさもさ。なの。遠くの貴方に、「やっほー

647: Nスポーツワールド/四

やっほー。なの。続くなの。

646: Nスポーツワールド/参

日月卯月、日時夏のお嬢さん、白いワンピー

645: 東京末期 ~黄昏に見ゆる栄光~ 同潤会上野下アパート

スポーツワァルド閑話休題。東京にて現存す

643: ハリアナ交えつつ雑記でも

12日。参加させて頂きました12展が、無事、

644: Nスポーツワールド/弐

天知る地知る、誰が知るあの日あの時、あの

642: Nスポーツワールド/壱

(すいません、無駄な前置き、ちょっと長い

641: 再・化女沼レジャーランド/を

朝が、きた。夜明けは瞬きの如く過ぎ去る。

640: 再・化女沼レジャーランド/た

ティル・ナ・ノーグへゆくのよ、と、母は答

639: 再・化女沼レジャーランド/は

目が霞む。目を擦る。霞んだ儘だ。紫苑のヨ

630: 12/12展(暫く1番上に載せておきます)

…に、参加する事に、なりました。

638: 再・化女沼レジャーランド/く

朝焼けと共に訪れる現実。紫苑のヨヲコのア

637: 再・化女沼レジャーランド/め

今年頭、正月からゆきました化女沼さんに。

636: K第二発電所/3

夏の持つ熱気も、湿気も、灼熱の太陽も、全

635: TETOLA 2009 / 2

二十歳で死んだロック・スターがいた。彼は

634: TETOLA 2009

父には、姉がいたようだが、一人っ子だと何

633: K第二発電所/2

泥沼人生こんにちは。何を悩むの蟻地獄。と

632: K第二発電所

おかえりなさい、誰か様。長旅でさぞかし、

631: 東京ダンチズム ~青山北町団地3(+α)~

ぐでり独り言交えぷらり気の儘東京ダンチズ

629: 旧八穂排水機場/参

ぶわんと遠くで時々聞こえるような聞こえな

628: 旧八穂排水機場/弐

ぽっかりと、浮島のようにぽっかりとした其

625: 旧八穂排水機場

此処もまた、そう遠くない日に忘却の彼方へ

617: 鹿沼市立石裂小学校 | 還元梔憐廃校、窓際のさよふなら/る

…日照る陽に紫陽花枯涸、嗚呼夏が来る前に

616: 鹿沼市立石裂小学校 | 還元梔憐廃校、窓際のさよふなら/ぬ

足下掬うは妖怪畳反しの罠。反されたら最後

615: 鹿沼市立石裂小学校 | 還元梔憐廃校、窓際のさよふなら/り

後ろを振り返ると、やっぱりあの時あの顔で

614: 鹿沼市立石裂小学校 | 還元梔憐廃校、窓際のさよふなら

ワンディ。季節にして葉月、帝都東京茹だる

624: 湯原ロープウェー/ご

本日にて、湯原ロープウェーさん、らすとで

623: 湯原ロープウェー/しの

山頂から望む静寂に馳せる杜若の想い。杜若

622: 湯原ロープウェー/さんの

山頂から望む静寂に馳せる杜若の想い。杜若

621: 湯原ロープウェー/にい

山頂から望む静寂に馳せる杜若の想い。杜若

620: 湯原ロープウェー/いち

ぬぎっぱなしやりっぱなし、ぱなしの国の女

593: 小さな廃紡績工場 - 山奥に眠る糸紡/ み

ほっぺたに、なんだかながい、白い毛がはえ

592: 小さな廃紡績工場 - 山奥に眠る糸紡/ふ

こそりと切り取る1ページ。岡の山の繊維工

591: 小さな廃紡績工場 - 山奥に眠る糸紡/ひ

柔らかな陽の羽衣、猛暑も忘れる深い山で出

613: 小串鉱山 - 小串鉱山/須臾

荒野を包む優しい緑に抱かれ、鋼鉄の見る夢

612: 小串鉱山/瞬息

もいもいワンデルングも、そろのそろおわか

611: 小串鉱山/弾指

空を見上げれば、此処が忘らるる彼の地であ

610: 小串鉱山/刹那

枝毛だらけのもいもいちゃんは、木々にこっ

595: 同潤会三ノ輪アパート 4 ~東京末期~

残念無念、また来年は無しなのね。悲しいけ

594: 同潤会三ノ輪アパート 3 ~東京末期~

閑話休題。前に行きました同潤会三ノ輪アパ

609: 小串鉱山/六徳

咎を冒したその日から、度々逢瀬に伴う、情

608: 小串鉱山/虚

何で私が、死ななかったのかしらね。アップ

607: 小串鉱山/空

荒野の果てに、青年は何を馳せるか虚空の王

606: 小串鉱山/清

ではゆこうか、限り無い旅路へ不毛の荒野は

605: 小串鉱山/浄

霞も青磁、睦月の終わり淡萌黄の嬬恋を抜け

604: 夕刻に鈴虫啼く、山奥にて廃校/四

追憶と望郷を秘め明日の見えない空の下日々

603: 夕刻に鈴虫啼く、山奥にて廃校/参

いたずらな足跡は唐突に現れる。…?駄目じ

600: 夕刻に鈴虫啼く、山奥にて廃校/弐

耳を澄ませば聞こえてくるよふな高らかな笑

599: 夕刻に鈴虫啼く、山奥にて廃校

来た時すでに、下校時間。空は沈む、はした

601: 摩耶末期/よ

黄昏に塗り潰そう、終焉の時は近い奏でる叙

598: 摩耶末期/み

ここで偶然あった出会いも、別れも、一生忘

597: 摩耶末期/ふ

響き渡るのは、蜩の啼く声だけだった。あれ

596: 摩耶末期/ひ

…最近、我がサティアンの写真の黄色率がや

590: 小さな廃校の小さな思い出

幼馴染みの某君と、下校時間ひとつ傘の下小

589: 弁柄工場:交叉現像:伍

クロスプロセスで真っ赤が更に別な真っ赤に

588: 弁柄工場:交叉現像:四

照柿柑橘畑でこんにちは素敵な笑顔は嘘の色

586: 弁柄工場:交叉現像:参

さて「弁柄」ですが、日本の伝統色にも「弁

585: 弁柄工場:交叉現像:弐

秘潜の猩々緋、淡黄の後光。肉桂滲む、支の

584: 弁柄工場:交叉現像:壱

廃墟でずっきゅんクロスプロセス大作戦、第

583: 摩耶観光ホテル 其の四

水鏡さんは真実しか映しません。揺らいでも

582: 摩耶観光ホテル 其の参

空へ飛んだら、もう戻らないと約束してくれ

581: 摩耶観光ホテル 其の弐

迷いは宮か己の心か。四人目のアリスは言い

580: 摩耶観光ホテル 其の壱

迷い込んだは迷宮か否か。一人目のアリスは

579: 緑の廃校 - 彼の地にて廃校見ゆる 四

別にパンツが見たいわけじゃねぇ俺はパンチ

578: 緑の廃校 - 彼の地にて廃校見ゆる 参

幾何の刻ははいぱーふりーだむ在れよ此れよ

577: 緑の廃校 - 彼の地にて廃校見ゆる 弐

地を這う虫の白昼散歩は腹を引き摺る校舎遊

576: 緑の廃校 - 彼の地にて廃校見ゆる

と在る西日本某所にて。人里からひっそりと

575: 春日鉱山

2009年3月頭。買い立てホヤホヤレンズに翻

574: Yストリップ劇場 3

おうちでおくさまビア樽おくさまお待ちでせ

573: 根岸競馬場跡(外観)

まだ、この空が続く場所に、君はいますか。

572: Yストリップ劇場 2

煌びな女体も夢の痕ただただに忘却に放り投

571: Yストリップ劇場

あっこに見えるの何かすら煌々色踊る幾千万

568: SATIAN/39における東北三大鉱山のガイドライン。

SATIAN/39における東北三大鉱山のガイドラ

567: 松尾鉱山/リナコとサキヤマちゃん

死んでいい?10分刻みに送られてくる本文一

566: 松尾鉱山/続・群青色のヨヲコ

ヨヲコは誰のものでもない。ヨヲコの存在そ

565: 松尾鉱山/群青色のヨヲコ

ヨヲコのソプラノは天駆けるマリアだった。

563: 松尾鉱山/ポジ編

5月に行いました東北三大鉱山ツアーのお写

562: 東京ダンチズム ~青山北町団地2~

雨上がりの午後、近いけど遠くに聞こえる生

561: 東京ダンチズム ~青山北町団地~

お暑いのは、お好きですか。僕は、嫌いです

560: 同潤会三ノ輪アパート 2 ~東京末期~

夕焼け小焼けの梔色。帝都にぽっかり浮島小

559: ハリアナde廃墟~無差別級~

さて同潤会アパートの続きの前に。普段、フ

558: 同潤会三ノ輪アパート ~東京末期~

ブログさんを模様替えしてみました。定期的

556: 新潟のとある廃校

残暑見舞い、申し上げます。今回は新潟に御

555: JFE 第5高炉/工場末期3

工場末期。本日で最後で御座います第五高炉

554: JFE 第5高炉/工場末期2

連綿と啼くよ梔子、赤褐の墓標。本日もJFE

553: JFE 第5高炉/工場末期

すでに始まる、異空間。2009年7月末、始発

551: 田老鉱山/其ノ六

全六回でお届け致しました、田老鉱山も、本

550: 田老鉱山/其ノ伍

拒まずとも駆け上がろうか、未知への探求心

549: 田老鉱山/其ノ四

君が生きているなら、君はいずれ死ぬ時にし

548: 田老鉱山/其ノ参

弛みを知らない純然たる滅びに恍惚を覚える

547: 田老鉱山/其ノ弐

柵に囚われし撃墜王よ、孤独になりとも空高

546: 田老鉱山/其ノ壱

時に蝕まれるが儘朽ちるその身に常磐を這わ

544: 新潟R村_6

ソナタを奏でるには遅すぎた劈くピッチカー

543: 新潟R村_5

昨日に引き続き、マンモスさん見参。しかし

542: 新潟R村_4

明日への旅路を一歩踏み出し。しかし阻むは

541: 新潟R村_3

今回はネタ要素も交えつつなお写真公開で。

540: 新潟R村_2

魔女ヤガーは言いました。さて、そろそろ時

539: 新潟R村

ブルーな雨月に晴れ目を見つけ。天気も気持

538: ハリアナずっきゅん

たまには廃墟以外の写真でも。その昔トイカ

537: 日本粘土鉱業岩手鉱業所/参

さて本日でとりあえずおしまいの、日本粘土

536: 日本粘土鉱業岩手鉱業所/弐

煙突色香責め三本立て。他ではお目に掛かれ

535: 日本粘土鉱業岩手鉱業所

夜が明ける。彼誰時の薄曇りに重たい瞼を擦

534: 松尾鉱山~終焉ノ痕・序曲~其の参

終わりだけど、終わりじゃないのです。隙間

533: 松尾鉱山~終焉ノ痕・序曲~其の弐

廃墟の写真を載せがてら、今まで此処でも何

532: 加治川/廃橋

廃橋…ってジャンルは、あるのかな、かな、

531: 松尾鉱山~終焉ノ痕・序曲~其の壱

嘗ての楽園は泪すら枯渇し、現世に留まる其

530: 鹿島海軍航空隊跡…回帰/弐

彼方は心を固く閉ざし、そう其れは恋を忘れ

529: 松尾鉱山~末期色に染まれ~伍

黄昏。終焉の先に在るものは。再生か、完全

528: 松尾鉱山~末期色に染まれ~四

終焉は唐突として訪れる。静かに、そして残

527: 鹿島海軍航空隊跡…回帰/壱

2009年、3月。鹿島海軍航空隊跡。なんやか

526: 千葉辺り…ちょこっと廃墟。

松尾さんの、閑話休題口直しなど如何でせう

525: 松尾鉱山~末期色に染まれ~参

松尾鉱山~末期色に染まれ~参乾き砕け散る

524: 松尾鉱山~末期色に染まれ~弐

松尾鉱山~末期色に染まれ~弐末期色、と云

523: 松尾鉱山~末期色に染まれ~壱

かつて、「雲上の楽園」と呼ばれた其処は、

520: 田老第二小学校 四

落とし穴は幾何の中に唐突に在る。呑まれて

518: 田老第二小学校 参

置き去りの小部屋で何を思うか反省起立の濃

517: 田老第二小学校 弐

ぽやぽやと、曇りのお空に陽がさした。日だ

516: 田老第二小学校

田老鉱山にゆきましたついでと云ってはなん

515: 【つはものどもは、ゆめのあと】佐野レジャーランド/佐波ヘルスセンター【解体残念】

此処最近の東北三大鉱山から閑話休題。2008

514: 尾去沢鉱山 其ノ六

嘆きの国の協奏曲積み重ねられし歴史を踏み

513: 尾去沢鉱山 其ノ伍

白と黒に塗れた、形容し難いビザールな此の

512: 尾去沢鉱山 其ノ四

此処の見所の、一つでも御座いますは、…モ

511: 尾去沢鉱山 其ノ参

此処は廃墟?遺跡?どっちも、じゃないです

510: 尾去沢鉱山 其ノ弐

前回に引き続き。モノクロ尾去沢鉱山ざりゅ

509: 尾去沢鉱山 其ノ壱

退廃に溺れる理想郷を求め、辿り着きました

508: 足尾/変電所跡/其の弐

花緑青の帯透ける、秘色の陽光唯の勿忘乙女

507: 足尾/変電所跡

耀のくすぶる冬空の下、きしきし骨鳴る寒さ

505: 白石鉱山/再会/弐

ソラリス800の陰謀により、当初予定してい

504: 白石鉱山/再会

2009年3月。約4ヵ月ぶりに此処に訪れた。白

501: 清越金山/四

清越金山/四此にて、終幕。また逢いまみえ

500: 清越金山/参

そう云え、ば、と、ようやく半分迄伸びた爪

499: 清越金山/弐

遠い日の約束など、とうに忘れてしまった。

498: 清越金山/壱

木々が幾何にも綿密に折り重なるよふな構造

496: 府中米軍基地跡 ~参度逢見える 其の四

トランクの中と云うモノは、意外と心地が良

495: 府中米軍基地跡 ~参度逢見える 其の参

様々な書籍や廃墟サイトで見かけます、謎の

494: 閑話休題…足尾銅山おまけ

前にアップしました、関東最大と云われたり

493: 府中米軍基地跡 ~参度逢見える 其の弐

Million Miles Away幾千ノイズが道を阻む脳

492: 府中米軍基地跡 ~参度逢見える 其の壱

何だとかんだで、3回訪問致しました府中に

491: ト或廃墟/其ノ弐 - 持越鉱山 -

闇の中で聴いた声は乾いた洞穴のようだった

490: ト或廃墟/其ノ壱 - 持越鉱山 -

駆け上がるは衝動、登り上がるは鼓動、野を

489: 足尾銅山・其の伍

彼の地にて、故、甘き死を想う足尾銅山・其

488: 足尾銅山・其の四

確かにここにいたんだ、と云う、今となって

486: 足尾銅山・其の参

宵闇が白妙に変わりゆく頃、水面下に動き出

485: 足尾銅山周辺・廃村落/遠巻・其の弐

足尾銅山は。精錬所以外にも、様々な、見所

483: 足尾銅山周辺・廃村落・其の壱

粉雪舞う寒空の下、キシキシと寒さで痛む膝

482: 【オカルト談話】ご近所廃【ぽろんぽろん】

2年ほど前は、確かにまっすぐと建っていた

481: 帝都・小石川周辺

帝都・江戸には、密やかに息を潜め、埋もれ

480: 四日市工業地帯

2008年11月、白石鉱山へ行った帰りに立ち寄

479: 旧細尾送電所 其の貳

何も見えない真っ白な空からフルフルと舞い

478: 旧細尾送電所

2008年、年末。路は氷、空は曇り、辺りは雪

477: 白石鉱山 - モノクロシライシサン

2008年、11月に行きました白石鉱山の、モノ

476: 東京23区内・ゴミ屋敷(…人、住んでたよ…※2010年、確認)

被写体の「美」としてはともかく。都会のド

475: 村樫石灰戸叶鉱山 廃墟 其の伍

東日本某所にありまする某鉱山廃墟は。廃墟

474: 村樫石灰戸叶鉱山 其の四

骨折る鉄骨折り重なる茂みを抜け、ただただ

473: 村樫石灰戸叶鉱山 其の参

隙間から覗くは金目の攻殻魚近いようで遠い

472: 村樫石灰戸叶鉱山 其の貳

咲き誇る、金糸雀色のアリア駆け上がろうG

471: 村樫石灰戸叶鉱山 廃墟

さて、ここは何処でしょう。秋晴れの空、切

468: 府中米軍基地跡 ~貳度逢見える   其の伍

もう行くね、時間なの府中米軍基地跡 ~貳

467: 府中米軍基地跡 ~貳度逢見える   其の四

「おじさん、あめちょうだい」幼女様はすか

466: 府中米軍基地跡 ~貳度逢見える   其の参

香を纏うは堰帝の抱擁未だ見ぬ外界を想うぼ

465: 府中米軍基地跡 ~貳度逢見える   其の貳

乾涸らびた胎児を産み落とした時、彼女は言

464: 府中米軍基地跡 ~貳度逢見える

貴方はただの道化だ彼の声は嗤った彼の眸は

463: 化女沼レジャーランド・其の伍 ~ユメヲミタアトニ~

ユメヲミタアトニアサヤケニアボツクキヨフ

461: 化女沼レジャーランド・其の四 ~忘らるる彷徨の王国~

続きます。

460: 化女沼レジャーランド・其の参 ~極楽色は瓶覗きに掻き消える~

其処にあるのはかつての夢。語る事無き鮮や

459: 福島県・廃車/卵場跡(含心霊)

化女沼レジャーランドから閑話休題。微妙な

458: 化女沼レジャーランド・其の貳 ~孔球忘却編~

孔球とは、ゴルフの事です。打ちっぱの練習

457: 化女沼レジャーランド ~とりあえずおこんにちは編~

何だか廃墟写真更新久々なよふな。今年頭に

453: 霞ヶ浦分院 其の貳

あの夜屋上から皆で見た夜景が忘れられない

451: 霞ヶ浦分院

…の、すぐ近くの倉庫跡。なかなか良い空間

449: 奥多摩・名も無き廃屋

ガソガソと無造作に草を掻き分け薮を掻き分

448: 奥多摩湖ロープウェイ・ミトウさん  其の貳

奥多摩湖ロープウェイ・ミトウさん  其の

446: 奥多摩湖ロープウェイ・ミトウさん

緑から橙に移り変わるまさにその時だった。

444: 奥多摩湖ロープウェイ・くもとりさん 其の弐

やっほろーいシルキーミルキーアンダーウェ

443: 靖国真空地帯

某大通り、某神社、横道ふらりと立ち入った

442: 九段下・寄宿跡?

天気も気持ちもいいこんな日は。廃墟ですよ

441: 奥多摩湖ロープウェイ・くもとりさん

去年の秋。紅葉始まる心地よいお天道様にっ

439: ぬるん!

ぬるん!ぬるんぬるん!!…年明け早々ぬる

438: 三重県・白石鉱山・其の壱拾弐  ~第一回白石鉱山探索・完~

さよなら、また会う日まで。第一回白石鉱山

437: 三重県・白石鉱山・其の壱拾壱 ~ハイキーハイキーインサイド編~

角度も判らぬらんらんるーーーん白石鉱山 

436: ☆♪◎★‰

ルリパッパ水門、リカちゃんキャッスル、解

433: 三重県・白石鉱山・其の壱拾 ~ルラリ放蕩編~

散歩と云う名の放蕩遊泳。すんすん白石鉱山

432: 三重県・白亜の迷宮・其の九 ~ルッタラお散歩編~

(ワタクシゴトから。。徹夜は間逃れたもの

431: 三重県・白石鉱山・其の八 ~単純探索編~

空が青いと願えば、青いままであると思って

429: 三重県・白石鉱山・其の七 ~ルッタラ導入編~

。そふそふ、最初1番近くに見える建物は乾

427: 三重県・白石鉱山・其の六 ~暗闇に煌びく黒編~

暗闇に色濃く蝕まれし忌々しい過去など。取

426: 三重県・白石鉱山・其の伍 ~ふわふわ浅黄色に夢現編~

らぶずっきゅーんここ、ここ、ここは何処シ

424: 三重県・白石鉱山・其の四 ~白亜編~

冗談ヌキに背骨からゴッソリ骨抜きになる巨

422: 三重県・白石鉱山・其の参 ~白亜編~

白の国。白亜の道はまだまだ続く。白石鉱山

421: 三重県・白石鉱山・其の弐 ~白亜編~

…さっき更新したばかりもするけど。日付も

420: 三重県・白石鉱山・其の壱 ~白亜編~

…さて。11月の後半足を運びました、三重

416: 軍艦マンション・其の弐

先日の続き、軍艦マンションのお写真。2006

414: 軍艦マンション・其の壱

東京都新宿区。大久保韓国街。…を。抜けた

412: 秩父・日窒鉱山・其の参(内部編

…更に調べたところ、現在、廃校の見学も禁

410: 秩父・日窒鉱山・其の弐(外観編

最終確認の情報では、手前にある建物(寄宿

409: 秩父・日窒鉱山・其の壱(道路崩落編

今年の2月頭に足を運んだ、日窒鉱山。まだ

407: 西日本廃墟・ガイドライン

/39内における西日本の廃墟、ガイドライン

406: 長崎県・セメント工場跡・其の弐

さて。軍艦島を観た後ではだいぶパンチは弱

405: 長崎県・セメント工場跡

T精神病院の道路はさんで向かい側、小規模

404: 長崎県・T精神病院

ここもまた有名所(だと思う)廃墟・T精神

403: 軍艦島・其の九

去年行きました軍艦島の写真、まだアップし

402: 墨田区本所周辺・廃屋探しのお散歩

ウロウロウロウロ。お散歩中にもさりと発見

401: 軍艦島・其の八

アップし忘れていたモノモノ。丁度1年前か…

400: 福島県・廃バス

地元にある廃バス。知っている限り10年以上

399: 長崎県某所・廃道

軍艦島の帰り道見つけた廃道。どうやら、旧

398: 日窒鉱山・朽ち果ててゆく街・其の壱

今年の2月足を運んだ、秩父の奥にある日窒

397: 鹿島海軍航空隊跡 ・其の四

何に使っていたのかよく分からない設備です

396: 小さな小さな廃屋

忘れられた自転車が寂しそうな、小さな廃屋

395: 府中米軍基地跡

鹿島海軍航空隊跡の続きを載せる前に。。8

392: 鹿島海軍航空隊跡・其の参

緑の隙間から見える、隣接する廃病院。去年

388: 鹿島海軍航空隊跡・其の弐

さて。続きなのです。今回は軽井沢の失敗の

386: 鹿島海軍航空隊跡

秋晴れの心地よいある日に。訪れる事3度目

384: 九段下ビル

東京都千代田区・九段下。ここに、一見「ん

378: 軍艦島(普通のデジカメにて)其の弐

この薬瓶の山には、流石に驚きました…見晴

377: 軍艦島・デジカメにて

去年行った軍艦島。一眼ではなく普通のデジ

375: 某廃墟

そう遠くもない日に起きた痛ましいバラバラ

374: 某ハイツ

先日、1年ぶりに足を運んだ千葉県某所にあ

354: 犬島・精錬所・其の弐

産業遺産、偉大也。犬島にて精錬所。其の弐

350: 犬島・精錬所・その壱

ロモグラフィーのスライド用フィルム使用。

348: 直島・家プロジェクト、はいしゃ(見た目が廃墟っぽいだけで、廃墟ではありません)

高松よりフェリーで渡る離島・直島。島全体

343: 福島県・摺上川ダム

福島人の水道水を支える偉大なるダム・摺上

334: 破壊とは刹那の美・その逆もり - 解体現場 -

破壊の美とは刹那也。嗚呼っ!この空を見上

327: 旧熊ノ平・変電所

旧熊ノ平駅敷地内に、今は使われていない変

324: 旧熊ノ平駅

三連休を利用し、逝って参りました。横川~

298: 佐世保は味のある素敵な廃墟が多いかも

ハウステンボス駅。かなり、物悲しい気持ち

297: 佐世保の旅

軍艦島ついでに、佐世保も行った去年の旅行

294: 軍艦島を掘り返す。

再び写真を載せてゆきます。嗚呼恋い焦がれ

284: 中城高原ホテル跡

さて。お久しぶり。 11日から14日にか

273: 軍艦島・六

あの島へ行って以来、やっぱり何処かが、か

271: 軍艦島・伍

今のモノモノに、まぁ執着しているとはして

269: 軍艦島・四

廃墟に興味をちらりと抱いたのは高校の頃。

265: 軍艦島・参

白黒アグファで撮影したものです。友人に云

263: 軍艦島・貳

お社へと続く道…草ばっか…建築物を浸食する

262: 軍艦島

秋晴れの空。夕刻にさしかかり。生まれて初

140: プロフィールなど

当ブログ・SATIAN/39にお越し頂き誠に有り

130: 中沢さん撮影

歩く雑誌・月刊中沢健さん。カオスなのヽ(´

124: 死体洗いのアルバイト・真実編

今年も宜しくお願いしますです。さて。死体

101: 放水路・アップし忘れ

非常に良いですね、まさに浪漫。廃墟とか巨

94: 首都圏外郭放水路

を、こないだ見てきたよ。何故か30枚中3枚

1496: 2013年10月20日、あるところへ行く2日前、今更はじまりを書く意味の無い記事

某雑誌に当方取材され、記事となりました。