SATIAN/39 -廃墟の影片-

廃墟/旧ソ連/未承認国家/国内外の”世界の果て”へ。ヒトノココロノスキマをキリトル頽廃放浪記。

秩父・日窒鉱山・其の弐(外観編

2008
30
最終確認の情報では、手前にある建物(寄宿??)が取り壊されてしまったとの事で、もしかしたら、そう遠くない将来全て取り壊されてしまうのかな…と思うと、とても悲しい気持ちになります。
恐らく廃校は残るだろうけど。病院までなくなってしまったら寂しい…






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いつかは土に戻っていくのであろう、木製の電柱




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現在も使われている? 割と小奇麗なホール、倉庫。



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朽ち果てる末路のみを残される。




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黄昏の橙




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ゴーストタウン。
途中、鉱山の業者さんの車が通りかかり若干慌て。




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歩き煙草は禁止です。




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古めかしい家屋が建ち並びます故。




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雪・雨・雨天前日などには絶対こちらにはいけないかと。足場が悪すぎて危ないです。




続きは内部になります故。
しかし古い写真てなんだか表に出すの恥ずかしいというかなんというか。古くも無いけど。



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